八重洲から、新製品FTM-500D/DSの案内が届きました。
3月発売予定です。...
3月発売予定です。...
販売店向け資料からの一部抜粋です。
C4FM/FM 144/430MHzデュアルバンドデジタルトランシーバー
FTM-500D(50W)94,600円(税抜86,000円)
FTM-500DS(20W)89,100円(税抜81,000円)
2波同時受信、108~999.885MHzまでの連続カバー
C4FMデジタル、アナログFM、AM(エアバンド受信)対応
C4FM/C4FMのデュアル受信対応
特長
以下の内容の他、FTM-300D/FTM-200Dの機能は、ほぼ継承されています。
視認性、操作性に優れたタッチパネルディスプレイ
本体に対して20度まで上に傾けることができます
オプション(球面ジョイントマウント、FTM-300D/200Dと共通オプション)を使えば、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができます
デュアルスピーカーシステムAESS(Acoustic Enhanced Speaker System)
コントロールヘッドに6W、本体に3Wのスピーカを内蔵
大音量高音質の一体感ある再生音
セパレート運用においても外部スピーカーを追加することなく快適なオペレーションが可能
最新型オペレーションシステム E2O-IV(Easy to Operate -IV)
安定した送信出力を保証するクーリングシステムFACC(Funnel Air-Convection Conductor)
WIRES-X ポータブルデジタルノード対応
等々
---気になる点ですが
FTM-300D&FTM-200Dとの比較
C4FM/FM 144/430MHzデュアルバンドデジタルトランシーバー
FTM-500D(50W)94,600円(税抜86,000円)
FTM-500DS(20W)89,100円(税抜81,000円)
2波同時受信、108~999.885MHzまでの連続カバー
C4FMデジタル、アナログFM、AM(エアバンド受信)対応
C4FM/C4FMのデュアル受信対応
特長
以下の内容の他、FTM-300D/FTM-200Dの機能は、ほぼ継承されています。
視認性、操作性に優れたタッチパネルディスプレイ
本体に対して20度まで上に傾けることができます
オプション(球面ジョイントマウント、FTM-300D/200Dと共通オプション)を使えば、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができます
デュアルスピーカーシステムAESS(Acoustic Enhanced Speaker System)
コントロールヘッドに6W、本体に3Wのスピーカを内蔵
大音量高音質の一体感ある再生音
セパレート運用においても外部スピーカーを追加することなく快適なオペレーションが可能
最新型オペレーションシステム E2O-IV(Easy to Operate -IV)
安定した送信出力を保証するクーリングシステムFACC(Funnel Air-Convection Conductor)
WIRES-X ポータブルデジタルノード対応
等々
---気になる点ですが
FTM-300D&FTM-200Dとの比較
- 本体部分の寸法は同じ。(139W×42H×132Dmm)
- コントローラは大きめ、特に奥行きはスピーカが入ってるので厚いです。(58.6mm、FTM-300D/200Dは18mm)
- 標準添付品:DTMF付マイクロホン、本体用ブラケット、DC電源ケーブル、取扱説明書
あれ?セパレート使用で使うコントロールケーブルとブラケットはない?(オプションになった?)
「コントロールヘッドセパレート運用に対応」と記載あるので、主に自宅運用を想定かな。 - 画面が2.4インチタッチパネル。
FTM-300D/200Dは2インチ、FTM-400は3.5インチタッチです。
タッチパネル操作の限界か? - Bluetooth機能は内蔵みたいです。